アダルトコンテンツが含まれております。未成年者の閲覧はご遠慮ください。 なっちゃんの 勝手につぶやいてます 始まりと終わり
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始まりと終わり

物事には始まりがあって、終わりがある。
形はそれぞれだけど、最初から存在しているものもないし、永久に在りつづけるものもない。

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東吾さんと私の間にだって、当然のごとくそれはある。

出逢いは・・・偶然なのか運命なのか?
まっ、続けることを選んだのは当人達だよね(笑)

男と女としての性的な関係はそろそろ終わりかもしれない。
でも、男と女ってそれだけじゃないと思ってる。

ここまできちゃうと『愛情』になるのかなぁ?少なくとも『恋心』じゃない。(ジェットコースターのドキドキはないよね)

穏やかな男女交際?(笑)
健全で(まだ謎)ちょっぴり甘い関係・・・

永遠なんてないんだから、いつまで続くかなんてわからないけど、終わりも穏やかなんじゃないかなぁ?

ハッピーエンドってあると思いたいな(笑)

コメント

愚者の戯言

何やら、、哲学的な考察をされいますね、、私はこの手の話好きなので・・、

愚者の戯言を・・、
「始まりがあれば終わりがある」これは確かにそうだ、
しかし終わりがあることは判っていても、何時、何処で、どんな形で終わる、、これは全く分からない、、
判らないことを考え、予想、心配しても詮無きこと、だから今を誠実に“誠実に生きて行くこと”だと思う、、
「誠実に・・」と言っても、、一生懸命に頑張る必要はないのではないだろうか、、
当たり前のことを当たり前にする、、 つまり腹が立てば怒り、悲しい時には泣き叫び、嬉しい時には笑い、腹が減れば飯を食らい、その飯を食らう為に働く、そして夜になれば疲れて眠る、 そんなへ平凡な日々を繰り返してくことでいいじゃないのでしょうか、

私がこれで何時も思い出すのは『趙州洗鉢(でいしゅうせんぱつ)』です。

駄文長文で失礼しました<m(__)m>

哲学じゃないですよ

導入部分は「ぽく」読めるかもしれませんね(^^ゞ
「形あるものはいつかは壊れる」これは、事実でしょう。

事実としては認識できると思うんですよ、でも、気持ちがそうと認識できるかはまた別物。
こればかりは、千差万別、正解も不正解もないんです。

まぁ楽天家の私からすれば、過ぎたことにクヨクヨするのも、起ってもいないことに気を揉むのも「アホらし」と思うわけなんですが、そこはそれぞれの価値観の違いです。

これは私の持論ですが、物事は受け取る側によって、どんな風にでも形を変えます。


例えば金銭的に損益が出た出来事があるとしますよね。
一人は
「いい勉強になった、これを糧に頑張ろう」と思い、
別の人は
「なんてことだ、こんなものには二度と関わらない」と思いました。
別に、どっちが正しいなんてないわけです。

ただ、あるのは物事に対する受け止め方の違いです。
前者にとっては「益にもなる」出来事だったんでしょうし、後者にとっては「損をした」出来事なのでしょう。 

私は、どっちかといえば前者に近いだけですって(笑)

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